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リモートワークのセキュリティー対策にはWizberryがおススメ

2021.01.11

お知らせ

2021年1月現在、タイ国内で新型コロナウィルスの感染者が急増しています。
それに伴い、感染予防としてリモートワーク(在宅勤務)の再開や新規導入を進めている法人が増加傾向にあります。

2020年上半期から、ベリーモバイルにもリモートワーク中のセキュリティー管理について、
・急いでリモートワークを導入したいけど、どうすれば良いのか分からない
・最近サイバー攻撃のニュースが続いているのでセキュリティーを強化したい 等
様々なお問合せを頂きました。
その中でも、“スマートフォン上のセキュリティー管理”に関するご相談が多かったです。

<在宅勤務での一時的なBYOD許可が課題へ>

 

日系企業では、役職の高い社員向けには「スマートフォン本体の支給」や「BYOD(持ち込み端末)」を許可しています。しかし、急なリモートワーク導入では“一般社員”向けに業務用スマートフォンやセキュリティーポリシー設定の準備が間に合わず、やむを得ずに私用端末のBYODを許可したケースが急増しました。
結果、社員へのセキュリティー教育が不足し、公私混同での利用トラブルや紛失・盗難に伴う情報漏洩危機にあった法人様もいたようです。

-BYODについて-

その際、ベリーモバイルが提供しているMDM(Mobile Device Management)ツールであるWizberryを導入していた法人様からは、そのような失敗談は一切ございませんでした。
Wizberryを含むMDMツールを導入することで、対応が難航していた端末の一元管理や利用時の公私分離において即座に対策することができます。更に、マルウェア感染が疑われる端末の検出や紛失・盗難時のリモートワイプ等をクラウドで管理できます。
Wizberryは月額120バーツ~ご利用いただけ、コーヒー一杯分の投資で情報漏洩の危険性を限りなく下げることが可能です。
スマートフォンによる情報漏洩の危険性から会社を守るために出来ることを下記のブログで詳しく説明していますので、是非、ご一読下さい。

-情報漏洩対策について-

<Wizberryを無料でご提供>

 

リモートワークの準備としてベリーモバイルが推奨することは、“躊躇することなく”MDMツールを導入することです。
社内で投資コストの稟議を検討する前に(検討している最中に)、まずはWizberryの“30日間の無料トライアル”を導入ください。本来はWizberryの本格導入の検討を頂くためにご用意している無料トライアルではございますが、コロナ禍で頑張る日系法人の皆様を応援するためにも、遠慮なく一時的な対策としてご利用いただければ幸いでございます。
トライアル導入でも全機能を解放し、フルサポートで初期設定等をお手伝い致します。
Wizberryの専用ページもフルリニューアルしていますので、ご参照ください。

-Wizberry専用ページ-

 

-無料トライアルのお申込みはこちら-

少しでも皆様のお役に立てるように努めさせて頂きます。
どんなに些細なことでも、遠慮なくお問合せください。

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