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Motorola One Vision レビュー

2019.07.31

端末レビュー

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Androido One 搭載で3年間のOSアップデートの保証付き。

 

画面は大きいが、Cinema Vision設計で幅が狭いので片手でも操作可能な範囲。

 

ホームバー使用で直感での操作が可能。

 

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【おすすめポイント1: Gorilla Glass + 防滴 】

防滴処理とフロントパネルにGorilla Glassを使用している生活圏内での安心設計。

 

【おすすめポイント2: 大画面 (Cinema Vision)+ ナビゲーションバー 】

1080 x 2520px (CinemaVision 21:9 フルHD+)でノッチなしのパンチホールフロントカメラによる広々大画面。

さらにAndroid 9の標準プリインストールによるナビゲーションバー使用により、大画面がスッキリ見える。

 

【おすすめポイント3: 急速充電 】

15分の充電で7時間の利用が可能なTurbopower機能搭載。

 

【不満点】

色が青と茶色の2種のみ。茶色は微妙な色の為、実質は青一択。

 

【総評】

Androido one対応機種で3年間のOSアップデートが確実に保証されるのは嬉しい。

また、バックカメラがデュアルカメラの48 + 5MP、フロントカメラが25MPと高性能。

フロントディスプレイはGorilla Glass、IP52の防滴仕様によりとタフ設計で、スピーカーは信頼のあるDolby Audio仕様。

指紋認証センサ, 加速度センサ・顔認証ロックに加え、近接センサ、ジャイ、コンパス、NFCとセンサ機能も豊富。

androido 9の標準プリインストールにより、△〇□のナビゲーションキーがなく、iPhone同様にホームバー(ナビゲーションバー)を使用している為画面がすっきりしている。また、ナビゲーションバーを左右に動かす事で画面のバックやフォーワードができたり、アプリの切り替えが可能。ナビゲーションバーが秀逸で、通常のandroidoやiPhoneよりも直感的に操作が可能。 この便利すぎるナビゲーションバーのおかげで、iPhoneからの機種変更になった際も問題なく文句なく利用できるレベル。

機能の抑えるべきところが全て詰め込まれ、ハイレンジクラスと言ってもおかしくないくらいミドルレンジクラス携帯の上位機種とも言える端末。

秀逸な機能の割りに価格もお手頃。

 

価格・機能詳細はこちらから

 

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