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ランドリーとドライクリーニングの違いとは?

2020.09.25

コラム

クリーニング大好評受付中!
シラチャShop担当のYです、こんにちわ
 

 
 
シラチャ店で喜久屋クリーニングの受付を初めてもうすぐ1ヵ月となりますが、ありがたいことに多くのお客様からご利用頂いております。
 
今日のブログでは、そんなクリーニングについてよくお問合せいただく疑問「ドライクリーニングって何?」、「クリーニングの適切な頻度は?
この2つのトピックについてご紹介していきたいと思います!
 
 

<ドライクリーニングとは?>

 

 
喜久屋クリーニングでは、通常Yシャツに関しては水を使ったランドリークリーニング、その他衣類をドライクリーニングで承っています。
大きな違いとして、ドライクリーニングでは水ではなく「有機溶剤」という液体を使って衣類を洗います。
それぞれの特徴として、汗染みはランドリー、皮脂汚れなどはドライクリーニングがよく落ちます。また、水洗いで起こってしまう毛製品の毛羽立ちや衣服の型崩れなどがドライクリーニングの場合は起きにくくなります。
このように、ランドリークリーニングとドライクリーニングにはそれぞれ得手不得手があります。
 
 

<クリーニングに出す頻度>

 

 
次に、どれぐらいの頻度でクリーニングに出せばいいのかについてです。
お仕事で毎日着るワイシャツなどは毎回洗いましょう。毎回出していると服が傷んでしまう可能性があるので、ワイシャツを長く着ていきたい人は家で2~3回洗濯し、月1ぐらいでクリーニングに出す方法でもいいかも知れません。
 
同じく仕事中に着るスーツについてですが、こちらは週1ぐらいで着るものであれば3~4ヵ月に1回程クリーニングに出していただければいいかと思います。
 
一時帰国のためにコートやダウンを持っている方もいらっしゃるかも知れませんが、一時帰国前などのタイミングで一度出すぐらいでいいと思います。
 
 

<まとめ>

 

 
いかがでしたでしょうか?
今回はクリーニングにおける素朴な疑問をピックアップしてみました。
スーツの気になる汚れや汗染みに関してはドライではなくアクア(ドライではなく水洗い)での受付もオプション(+150THB)で可能です。ドライクリーニングでは落ちない汚れも水洗いで落ちることがあるので、大切な衣服を、できるだけ長く綺麗に利用していただけるよう、クリーニングの頻度や種類も意識してみてはいかがでしょうか。
 
それでは、また次回のブログでお会いしましょう~
 
 
 

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農業オタク(シラチャ店)
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